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株式会社NTTドコモは5月27日、地域の「dポイント」「d払い」のお店でポイントが貯まる・使える「dポイント提携店(街店)」「d払い提携店(街店)」の店舗数を拡大すると発表した。
目次
共同店舗の規模概要




これにより、街のお店でのお買い物で「dポイント」がたまる・つかえるお店や、「d払い」の決済コードが使えるお店が増えます。
なお、記載の店舗数・場所は発表日からの番号であり、開始日も発表日からの予定日となります。
「dポイント」「d払い」「dカード」の事業内容
発表では情報として「dポイント」「d払い」「dカード」の事業情報も公開された。
「dポイント」については、参加企業のポイントが貯まる・使える会員数・加盟店数を集計した結果です。 dポイントカードを街のお店で提示したり、ネットストアとdポイントを連携したりすることで、お支払い方法を問わずにポイントをためたり、つかったりすることができます。


「d払い」では、d払いコード決済、オンライン決済、d払い(iD)決済、ドコモ払いのすべての支払いが表示されます。さらに、d払いアプリのダウンロード数や広告払い(iD)会員数も明らかに。


支払い・ポイントの利用可能箇所は、dポイント、ID、d払い(コード決済・オンライン決済)が利用できる箇所の数となります。最新の結果には、2025会計年度第4四半期(2026年1月~3月)のデータが含まれています。
詳細については、以下の公式ウェブサイトをご覧ください。
※「d払い」は株式会社NTTドコモの商標です。